ギフト券の売買サイトで額面90%の価格で電子ギフト券を買えば消費税分浮かせられる

2020年5月16日ブログ,ライフハック

みなさんどうもAmazonギフト券!あまり貰ったことがない@xi10jun1です。

特別定額給付金の10万円の申請手続きの封筒を送ったのですが、いつになるか・・・。

で、僕はAmazonで使う計画を立てているのですが、普通に買うよりもギフト券の売買サイトを利用したほうがいいですね。

ギフト券の売買サイトなら消費税分を浮かせられる

普通に10万円分の消費をしようと思ったら、消費税10%だと90,909円分の商品しか買えません。けど電子ギフト券を売買できるサイトを使う方法なら望みがあります。

例えば10万円分のAmazonギフト券を額面90%つまり9万円で買えれば、実質的に消費税10%分を浮かせられることになります。

もちろんAmazonギフト券以外にも楽天のギフト券なんかもありますし、上手に

ああいった売買サイトは90%以下でギフト券を買えることもあるので、額面85%くらいの価格ならさらにお得になる!

注意点

購入したギフト券がエラーで使えないことがあるので注意ですね。

売買サイト側で対応してくれることもあるとはいえ、高額なギフト券でそういった失敗のリスクがあることを踏まえなければなりません。

まとめ:消費税分を取られないように

特別定額給付金と言っても、実際に消費に使うとなると消費税が取られますからね。何のための給付なんだが・・・。

でもギフト券の売買サイトで額面90%以下の価格で電子ギフト券を買えば、費税分を浮かすこともできますし、さらに低い価格で買えばもっとお得になります。

なお売買サイトは下記のようにたくさんあるので、定期的に覗きましょう。

~注目:M&Aマッチングサービス~

現在、景況感の悪化に伴い、M&Aマッチングサービスで事業やサービス、メディアを売却する動きが出ています。下記記事に詳細をまとめましたので、資金繰りの案としてご検討ください。

[2020年最新版]事業や資産の売却(資金繰り)に使えるM&A(事業継承)マッチングサービスまとめ

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※このメッセージは1年以上前の記事(当記事最初の更新は2020年5月16日)に出るものです。最新の情報と異なる可能性がありますので、公式サイトへアクセスするか別途お調べください。