バッファローBluetoothプレミアムフィットマウスをレビュー!この手触りはまさにプレミアム!

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みなさんどうもプレミアム!実はマウス操作から離れていた@xi10jun1です。

先日ブロガー大忘年会なるイベントに参加してきまして、そこでバッファローのマウスを景品としていただいてきました。

Surfaceにしてからはずっとタッチパッドで操作していたので、たまにはマウスもいいかなと思い、さっそく使ってみました。

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バッファローのBluetoothプレミアムフィットマウスをレビュー!

これを丸々いただいたんですよねぇ。ありがたや、ありがたや。

裏面を確認すると、単三の乾電池が付いてます。

うーん、惜しいなぁ。充電式だったら・・・。

とりあえず開けてみましょう。

景品としていただいたのがたまたまブラックだったのですが、なかなかカッコイイ色あいですね。

そしてこのバッファローBluetoothプレミアムフィットマウス最大の特徴である、親指にフィットする窪みでございます。シャープな形ながらも丸みがありますが、これが人間工学に基づいた設計というやつなのか!

実際に持ってみると・・・。

ジャストフィーーーーーット!

なんだろうね、このスポッてハマる感覚。まるで僕のために作られたかのように、ピッタリフィットする感じです。これが人間工学の、チカラ・・・。

さて、いつまでも手のフィット感に感動しているわけにもいきませんので、肝心のBluetooth接続をしましょう。

マウスに電池を入れ、電源をONにし、CONNECTボタンを押してPCと接続します。

なおBluetoothの接続自体は、PCのコントロールパネルからデバイス→Bluetoothの画面に行くことで設定は完了します。なので、それそのものの接続方法については割愛します。

そしてそのBluetooth接続のためには、マウスに電池を入れねばなりません。

On/Offスイッチの真下に電池のフタがあるのですが、開けるのにちょっとコツがいります。

マウスを逆さにもって、On/Offスイッチの真下あたりにある窪みに左右の手の親指を添え、下に少し押し込みながらその押し込んだ強さのまま前方にスライドさせます。

実際の動作

さて接続が完了したら、早速動作を確認しましょう。

とりあえずマウスを動かしてみました。

うーん、さすがにBluetooth特有の若干のカクカク感はありますね。

でも動かしているときのフィット感は、やっぱりこれまでのマウスとは全然違います。なんて言えばいいのかな?意識を向けていないときの、自然な手の曲がり具合のままマウスが持てるって感じですかね。なので動かしていてとっても楽!

まとめ:マウスは人間工学に基づいたフィット感の時代へ!

このフィット感は手に持った人にしか分からないと思いますが、まるでオーダーメイドで作ったかのようですよ!

これがつまり「人間工学に基づいて作られている」ってことなんでしょうね。人間工学とは、人間が一番楽に使えるように物を設計することを追求するものですから、確かにそれを成し遂げているマウスです!

単三の電池式なのが残念ですが、充電式だとバッテリーの劣化による動作不良もありえますので、一長一短なんでしょうかね。でもフィット感と差し引いたら全然プラスなので、試してみる価値ありです!

ちなみにサイズがS・M・Lとあり、AmazonではそれぞれSが2,975円、Mが3,101円、Lが3,226円となっています。発売されたばかりなので、まだお値段は下がらないかも・・・。

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