「r>g」ピケティの本を買ったぞい。理解できる?どうやって読んでいぐべが?

ちょっと読んだんですが、ちっともワカランとです(。-`ω-)

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ピケティの本はどうやって読んだらいいんだべか

「21世紀の資本」

購入したのは日本語訳のピケティの本です。

どう考えても、読んで理解できるような本ではないわけですよ。

でも、どういう本かぐらいは分かりますよ。

「経済格差はいかにして生じたか!」ドーン!!!

ということですね。資本主義社会が生み出してきた格差について、たくさぁん書いてある本です。

自分の探している答えを見つけよう

前に投資の本でこういうの買ったんです。

どこさ行っちまったんだべか(*’▽’)パァァ

何回か読んでようやくちょっとわかったかな?くらいだった記憶があります。

難しいというか、まぁ難しいんですが、日本語訳独特の言い回しに苦戦したんですよ。「○○とは××において・・・であるとき、我々は・・・という行動を取るということに・・・。」みたいな。

こういう本にはつきものですね。

で、こういうときって、全部を読んで理解しようとするとすごく疲れるんです。だから、自分が知りたい思う部分だけ集中して読んで、よく分からないところは飛ばすように読みたいなと思います。

だって、この「投資で一番大切な20の教え―賢い投資家になるための隠れた常識」にしてもピケティの「21世紀の資本」にしても、とんでもなく頭のいい人が書いていることには変わらないですからね。スーパーコンピューターが作った本を、壊れた電卓みたいな一般人が理解できるわけがないんです。

無理無理~

でも理解しようとする姿勢は必要だよ

それでも、こういう難しい本だからこそ、スカスカピーの脳みそフル回転して、ちょっとでも理解しようとする姿勢は必要なんじゃないかなと。

せっかく6,000円も出して買ったし(;^ω^)

そう。買った本は、ちゃんと最後まで読まないとね。

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