SJI・楽天225ダブルベア・東京個別指導学院全部利確!

2016年3月15日今日の運用成績カイカ(旧SJI)

SJI恐ろしいことになりましたねぇ。

一度調整でしょう。

100円割れるかも。

今日の日経平均とマザーズおよび新興市場の市況

マザーズ総合は続伸。

前日比+6.87円の956.38円。

日経平均は反落。

前日比-116.68円の17,117.07円で取引終了です。

本日の運用成績はこちらです。

2016年3月15日運用成績画像

SJI全部利確

SJIを全部利確しました。

まず、前場136円で400株追加して単価が126円に。

そのあと141円までいったところで、売り逆指値136円400株に設定。その直後に大きな利益確定売りが出て、そのまま400株が売れていきました。

これがあまりに大きかったのと、投資家心理からかドンドン売り崩される様子だったので、残り200株も130円で売ってしまいました。

結局終値が113円ということで、ほぼ完璧に近いくらいいいトレードができました。たぶん僕の投資人生の中でも、1番思い通りにいったトレードだと思います。ずっと含み益で推移していましたもん。

初動に乗る。

そこからずっとトレンドに乗っかっていけましたから、この感覚は絶対に忘れないようにしないと。

さて、引け後に営業外費用のIRも出していました。

→営業外費用(為替差損)の計上見込みに関するお知らせ(pdf)

現在PTSでは109円台ということで、危ねぇ!売り抜けられて良かった!

ただ一点だけ。

あの場面で信用売りが頭に浮かんだんですけどね。

そこはね。

「買いで儲からないやつが売りで儲かるわけがない」ってことで、やりませんでした。

でもあのとき、「売りだ」って瞬間的に判断して、結果論だけど信用売りでも儲けられたんだよな。

ようやく、分かってきた。

末尾コーナー:投資家向け関連記事やサービス!

投資家向けに関連記事やサービスをまとめました。近年はフィンテック関連のサービスや情報が話題ですので、情報収集にお役立てください。

なお常識ですが、どのサービスを利用する場合においても、必ずリスク(値動きリスク、事業者リスク、信用リスク、地政学リスク、セキュリティリスク)を確認・承知し、自己責任の原則に基づいてご利用ください。

株式

海外ではロビンフットが話題ですが、日本では取引手数料無料の証券サービス「STREAM」があります。コミュニティ機能も備えて他の投資家とやり取りできるため、初心者でも投資仲間から情報が得られることも!
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使い勝手が良く、口座開設するとSPU対象になるので楽天スーパーポイントもガンガン貯まる!

FX

FXには下記の口座を利用しています。使い勝手や手法はもちろん、スプレッドによって合う合わないがありますから、自分の使いやすい口座を開設して利用すると良いでしょう。
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主要通貨スプレッド
  • ドル円(USD/JPY):0.3銭
  • ユーロ円(EUR/JPY):1.1銭
  • ポンド円(GBP/JPY):1.0銭
  • 豪ドル円(AUD/JPY):1.2銭
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主要通貨スプレッド
  • ドル円(USD/JPY):0.3銭
  • ユーロ円(EUR/JPY):0.5銭
  • ポンド円(GBP/JPY):1.0銭
  • 豪ドル円(AUD/JPY):0.7銭
created by Rinker
特許取得の自動売買「トラリピ」が有名。主要通貨スプレッドは変動制のため下記の通り。
  • ドル円(USD/JPY):3.0~4.0銭
  • ユーロ円(EUR/JPY):4.0~5.0銭
  • ポンド円(GBP/JPY):6.0~7.0銭
  • 豪ドル円(AUD/JPY):5.0~6.0銭

ちなみに僕は、FXでは主に平均足を使う派です。ローソク足よりトレンドが掴みやすく、移動平均線と組み合わせてトレードしています。平均足についてはこちら→FXの平均足の基本・手法・見方・儲け方・考え方・戦略などまとめ

FXの実況ライブ配信Vlog

YouTubeにてFXの実況ライブ配信Vlogを平日21時40分頃から1時間ほど行っています(20時30分~1時間はゲーム実況ライブ配信をしています)。特別定額給付金の10万円をどこまで増やせるか、ドキュメンタリーをお楽しみください。
juntyanman - YouTube

~注目:M&Aマッチングサービス~

現在、景況感の悪化に伴い、M&Aマッチングサービスで事業やサービス、メディアを売却する動きが出ています。下記記事に詳細をまとめましたので、資金繰りの案としてご検討ください。

[2020年最新版]事業や資産の売却(資金繰り)に使えるM&A(事業継承)マッチングサービスまとめ

※このメッセージは1年以上前の記事(当記事最初の更新は2016年3月15日)に出るものです。最新の情報と異なる可能性がありますので、公式サイトへアクセスするか別途お調べください。