衆院選は自民と維新で絶対安定多数を狙えるか?
皆さんどうも衆院選!選挙の動向を見守る@xi10jun1です。
選挙選が始まりましたが、大方の予想通り、自民の議席数が増えそうですね。
中革連は議席減の予想が出ているんですが、正直『でしょね』以外の感想がありません。
高市政権の評価が高い
自民の議席数増は、間違いなく高市政権の評価の高さが原因。
なんだかんだで評判がいいですもん。首相就任からの外交や物価高対策の動き、そして争点となっている消費税減税に至るまで、首相としての仕事をしている様子が見受けられます。
特に聖域とされた消費税に関して着手し始めた姿勢も大きい。一部緊縮派みたいな専門家が苦言を呈していますが、30年も消費税減税できなかった人らが何を言ってももう無駄です。消費税は減税すべき。
他の党の動向も見ていますが、維新、国民、チームみらい、参政党あたりが議席を伸ばす様相の一方、共産、れ新などは議席減の予想が出ています。
ただ自民も、単独での過半数獲得はまだ微妙な情勢です。
公明党の票が入らなくなって初めての衆院選のため、なかなかこの辺りの動向が読めません。一部には中革連を裏切る形で自民に入れる人がいるなんて噂もあるくらいですから。
まとめ:最後まで分からない
選挙予測をあちこち見ていますが、まだ最後まで分かりません。
拮抗している選挙区も相当数あるようで、変な不祥事やスキャンダルが出て票が読めなくなる可能性もあります。
果たして自民は与党で過半数の議席を獲得できるんでしょうか?
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