若者に選挙に行ってもらう前にまず制度をもっとアップデートすべき

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みなさんどうも選挙!期日前投票に行ってきた@xi10jun1です。

選挙になるとどうしても話題になるのが『若者の投票率』。正若者の投票率が低いのはそれだけ平和だってことなんですが、生活や将来のことをもう少し考えてほしいところ。

とはいえ、若者の投票率云々の前に、選挙制度についてもう少し変えたほうがよいかなと思っています。

若者と高齢者の1票の格差

簡単な話でいくと、若者より高齢者のほうが多いので、既に数で負けている若者の意見が通りにくいところがあります。

これをまずなんとかできないかな?と思うんです。

結局、『自分が投票したところで変わらない』と思うのは、裏を返せば『自分の意見あるいは同じ若者の意見が、政治の世界で通ったことがない(経験していない・知らない)』ことが原因です。

そりゃね、そんなこと言ってる若者一人の意見で国がコロコロ変わってたら大変ですが、一方で数で負けている現実にもう少し対処してほしいんですよ。

まとめ:若者の前に選挙が変わろう

加重平均とかどうだろうか?

いろいろ集計が大変になるかもしれないけど、もう少しシステム化というか、若者が投票に行くことのインセンティブみたいなのがもっと広がるといいのかな。

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※このメッセージは1年以上前の記事(当記事最初の更新は2019年7月21日)に出るものです。最新の情報と異なる可能性がありますので、公式サイトへアクセスするか別途お調べください。