気合い入れたアフィリエイト案件が終わった時のツラさ。

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みなさんどうもアフィリエイト!目下アフィリエイトサイト作成中の@xi10jun1です。

ASPからときおりやってくる、アフィリエイト案件の終了メール。

自分と関係のある案件が終わってしまったとき、急な不安感に襲われるようになりました。

なんかこのあとも次々終わってしまうような嫌な感じ

前にRagriってサービスのアフィリエイトを頑張ってたんですけど、結構早い段階で終わっちゃったんです。

アフィリエイトって、記事書くこととか成果が出ないことばかりがツラさとして取り沙汰されるけど、この頑張ってた案件が終わってしまうことのツラさもあるんですよね。

  • あれだけ調べて
  • セミナー行って
  • 写真撮って
  • 録音できないときはメモ書いて
  • メールして
  • 電話して

でも『今月で終わりますんで対応お願いします』って、ASP経由でメールが来てそれで終わる。

そりゃ広告費予算とか会社の方針とか、いろいろあって止めるわけです。けどこの変化の早い業界において、たった1件でも関わった案件がパッと終わる瞬間は、あまり気持ちのいいもんじゃない。

収益云々もそうだけど、一抹の寂しさもあるというか、記事にするまでに培ったいろんな情報とか知識が埋もれてしまう残念さかな。

まとめ:息の長いジャンルをやる

その意味でも、『あまり新しすぎるサービスのアフィリエイトに入れ込むのは良し悪しだな』って思うようになりました。

労力だけじゃなくて喪失感に苛まれるこの感覚は、この仕事の盲点だと思う。

だから息の長いジャンル・業界の案件を取り扱うのも、アフィリエイトを続けるのには必要な要素です。

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Posted by jun

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