ソレイジア・ファーマ損切り、楽天225ダブルベア買い増し

今日の運用成績ソレイジア・ファーマ, 楽天225ダブルベア

今日はソレイジア・ファーマを損切りしました。

マザーズが下げっぽかったので、上がりにくかったなぁ。

そして今この記事を書いている段階で、ダウが100ドル近く上げてるんですよね・・・。ベア仕込んでおいたのに。

今日の日経平均とマザーズおよび新興市場の市況

マザーズ総合は大幅下落。

前日比-31.20円の1,166.51円。

直近で30円近い下落が起きていましたが、これで6月は2回目の大幅下落ですね。

以前にも書きましたが、マザーズがこういう下げ方をした後は、あまりいい相場だった記憶がありません。

ここから節目となる1,150円を下回るかどうかかな。これまで上げ一辺倒だった分、下げは強烈ですな・・・。

日経平均は反落。

前日比-94.68円の20,130.41円で取引終了です。

日経平均が本当に重い。20,200円あたりから跳ね返されている感じです。

ドル円が112円台で推移していますが、ここから113円になる様子が想像できないな・・・。

本日の運用成績はこちらです。

日経平均の弱さの謎

昨日ダウが下げてたのはいいとして、日経平均が上値を追いにくくなっています。特段悪材料はなさそうなんですが・・・。

そして今ダウが上げているところに先物があまり反応していないのが、なんとも不気味だな。いつもならダウ上げに反応して先物も上げていくのですが、どうしたんだろ。

しばらく様子見かな。

末尾コーナー:投資家向け関連記事やサービス!

投資家向けに関連記事やサービスをまとめました。近年はフィンテック関連のサービスや情報が話題ですので、情報収集にお役立てください。

なお常識ですが、どのサービスを利用する場合においても、必ずリスク(値動きリスク、事業者リスク、信用リスク、地政学リスク、セキュリティリスク)を確認・承知し、自己責任の原則に基づいてご利用ください。

株式

株式投資には主に楽天証券を用いています。ポイントを使った積立投資など、ポイントに絡んだサービスが充実!
created by Rinker
使い勝手が良く、口座開設するとSPU対象になるので楽天スーパーポイントもガンガン貯まる!

FX

FXには下記の口座を開設しています。使い勝手や手法はもちろん、スプレッドによって合う合わないがありますから、自分の使いやすい口座を開設して利用すると良いでしょう。
created by Rinker
主要通貨スプレッド
  • ドル円(USD/JPY):0.3銭
  • ユーロ円(EUR/JPY):1.1銭
  • ポンド円(GBP/JPY):1.0銭
  • 豪ドル円(AUD/JPY):1.2銭
created by Rinker
主要通貨スプレッド
  • ドル円(USD/JPY):0.4銭
  • ユーロ円(EUR/JPY):0.9銭
  • ポンド円(GBP/JPY):1.4銭
  • 豪ドル円(AUD/JPY):0.9銭
created by Rinker
主要通貨スプレッド
  • ドル円(USD/JPY):0.3銭
  • ユーロ円(EUR/JPY):0.5銭
  • ポンド円(GBP/JPY):1.0銭
  • 豪ドル円(AUD/JPY):0.7銭
created by Rinker
主要通貨スプレッド
  • ドル円(USD/JPY):0.3銭
  • ユーロ円(EUR/JPY):0.5銭
  • ポンド円(GBP/JPY):1.0銭
  • 豪ドル円(AUD/JPY):0.7銭
created by Rinker
特許取得の自動売買「トラリピ」が有名。主要通貨スプレッドは変動制のため下記の通り。
  • ドル円(USD/JPY):3.0~4.0銭
  • ユーロ円(EUR/JPY):4.0~5.0銭
  • ポンド円(GBP/JPY):6.0~7.0銭
  • 豪ドル円(AUD/JPY):5.0~6.0銭

ちなみに僕は、FXでは主に平均足を使う派です。ローソク足よりトレンドが掴みやすく、移動平均線と組み合わせてトレードしています。平均足についてはこちら→FXの平均足の基本・手法・見方・儲け方・考え方・戦略などまとめ

~注目:M&Aマッチングサービス~

現在、景況感の悪化に伴い、M&Aマッチングサービスで事業やサービス、メディアを売却する動きが出ています。下記記事に詳細をまとめましたので、資金繰りの案としてご検討ください。

[2020年最新版]事業や資産の売却(資金繰り)に使えるM&A(事業継承)マッチングサービスまとめ

※このメッセージは1年以上前の記事(当記事最初の更新は2017年6月28日)に出るものです。最新の情報と異なる可能性がありますので、公式サイトへアクセスするか別途お調べください。