562日ぶりに風邪を引いて39度の熱が出た

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今日はただの雑記。

先日39度の熱が出まして、久々に風邪を引いてました。

そして不思議なことに、僕は前回風邪を引いた日にちを覚えていました。

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562日ぶりの風邪

忘れもしない、2015年8月2日。

この日ですよ。僕が風邪ひいたの。

ツイッターでは2015年8月3日になっていますが、2日にひいて3日に本格化したんです。

なぜ2015年8月2日って覚えているかというと、ブログの連続更新が止まった日なんですよ・・・。

僕の記憶では、2014年の12月くらいから連続更新をしていたはずなのですが、この2015年8月2日の更新が途絶えていたんです。ちょうど風邪を引いた日だったので、鮮明に覚えています。

なので562日ぶりの風邪というわけです。

ブログを書くというのは自分の歴史を書き残すということ

自分がどこで何をやっていたかって、頭で細かく覚えている人はあまりいないと思います。大まかなことは覚えていても、2年前の夕飯とか、当時見て笑っていたテレビ番組、失敗や成功など、細分化していくともう全然覚えていないんですね。

別に「ボケ防止にブログを使おう」なんて、おこがましいことは言いません。が、ブログってやっぱりログつまり記録を残すものなのですよね。だからずっとブログを書いていると、前回自分が何をしていたかとか、何を言っていたかとか、あとで読み返したときに「あぁ~、こんなことしてたのか。」って再認識することができます。

ツイッターとかで、日時指定とかして検索してもいいんですけどね。

ここで僕が言いたいのは、記録としてブログを使っていると、自分の歴史が作れますよってことなんです。歴史上の人物みたいに、教科書に載るような人生でなくても、ブログとして残っていくのはなかなか素敵なことじゃないかと思うのです。

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