2015年6月2日の運用成績は、ダブルインバ持ってればー!ジャパンシステム保有

2015年6月2日今日の運用成績ジャパンシステム, 日経ダブルインバース

今日は、webマーケティング協会のセミナーに参加するため、東京にいました。

高速バスの車内でチョコチョコ取引していたのですが、どうしてこうも上手くいかんのかねぇ…。

マザーズ総合は微減。前日比-0.76円の965.62円。

日経平均は13連騰ならず!前日比-26.68円の20,543.19円で取引終了です。

本日の運用成績はこちらです。

2015年6月2日運用成績画像

ジャパンシステム買ってみたが・・・。

インバを損切りしてDDSを買ったのですが、値動きが鈍くてすぐに売ってしまいました。

終値が695円ということで、ここはうまく逃げることができました。

この銘柄は上値が重いとすぐに下げるんですよ。

それから、先日の年金の流出に関して、セキュリティ関連が買われていましたね。

僕もジャパンシステムを買いましたが、結局このありさま・・・。

でも、この年金の問題は後引きそうな気がするので、もう少し様子を見てみたいと思います。

丁度、ジャパンシステムの日足も上昇トレンドっぽい動きをしていますし。

FXは逆指値で利益が出たものの、ダウ下がった!

日中、一時125円の円安となりました。

これもう朝起きたら124.800付近だったので、今日中に125円あるなと。

なので、過熱感からの確定売りを警戒して逆指値入れておき、利益を得ることができました。

そして、今この記事を書いている段階ですが、アメリカのニュースで、航空機に対して爆弾の予告が出たとの報道が出ました。

まだ不確定の情報なのですが、反応して一気にドル売り円高に振れたみたいですね。

さすがに日中125円の円安になっただけに、もう少しドル売りが出てもよさそうな感じがします。

発表された指数も弱かったみたいですから、明日はドル売り傾向になるのか注目ですね。

ダブルインバ持ってれば・・・。

末尾コーナー:投資家向け関連記事やサービス!

投資家向けに関連記事やサービスをまとめました。近年はフィンテック関連のサービスや情報が話題ですので、情報収集にお役立てください。

なお常識ですが、どのサービスを利用する場合においても、必ずリスク(値動きリスク、事業者リスク、信用リスク、地政学リスク、セキュリティリスク)を確認・承知し、自己責任の原則に基づいてご利用ください。

株式

株式投資には主に楽天証券を用いています。ポイントを使った積立投資など、ポイントに絡んだサービスが充実!
created by Rinker
使い勝手が良く、口座開設するとSPU対象になるので楽天スーパーポイントもガンガン貯まる!

FX

FXには下記の口座を開設しています。使い勝手や手法はもちろん、スプレッドによって合う合わないがありますから、自分の使いやすい口座を開設して利用すると良いでしょう。
created by Rinker
主要通貨スプレッド
  • ドル円(USD/JPY):0.3銭
  • ユーロ円(EUR/JPY):1.1銭
  • ポンド円(GBP/JPY):1.0銭
  • 豪ドル円(AUD/JPY):1.2銭
created by Rinker
主要通貨スプレッド
  • ドル円(USD/JPY):0.4銭
  • ユーロ円(EUR/JPY):0.9銭
  • ポンド円(GBP/JPY):1.4銭
  • 豪ドル円(AUD/JPY):0.9銭
created by Rinker
主要通貨スプレッド
  • ドル円(USD/JPY):0.3銭
  • ユーロ円(EUR/JPY):0.5銭
  • ポンド円(GBP/JPY):1.0銭
  • 豪ドル円(AUD/JPY):0.7銭
created by Rinker
主要通貨スプレッド
  • ドル円(USD/JPY):0.3銭
  • ユーロ円(EUR/JPY):0.5銭
  • ポンド円(GBP/JPY):1.0銭
  • 豪ドル円(AUD/JPY):0.7銭
created by Rinker
特許取得の自動売買「トラリピ」が有名。主要通貨スプレッドは変動制のため下記の通り。
  • ドル円(USD/JPY):3.0~4.0銭
  • ユーロ円(EUR/JPY):4.0~5.0銭
  • ポンド円(GBP/JPY):6.0~7.0銭
  • 豪ドル円(AUD/JPY):5.0~6.0銭

ちなみに僕は、FXでは主に平均足を使う派です。ローソク足よりトレンドが掴みやすく、移動平均線と組み合わせてトレードしています。平均足についてはこちら→FXの平均足の基本・手法・見方・儲け方・考え方・戦略などまとめ

~注目:M&Aマッチングサービス~

現在、景況感の悪化に伴い、M&Aマッチングサービスで事業やサービス、メディアを売却する動きが出ています。下記記事に詳細をまとめましたので、資金繰りの案としてご検討ください。

[2020年最新版]事業や資産の売却(資金繰り)に使えるM&A(事業継承)マッチングサービスまとめ

※このメッセージは1年以上前の記事(当記事最初の更新は2015年6月2日)に出るものです。最新の情報と異なる可能性がありますので、公式サイトへアクセスするか別途お調べください。