2015年4月2日の運用成績は、DDSとインバ切っちょんちょん。アクリーティブとマネースクウェア待機

2015年4月2日FX, 今日の運用成績

はーい損切りでーす(´・ω・`)

DDSはもうちょっと見ますけどね。

マザーズ総合はちょっと上がってきましたね。前日比+3.30円の876.41円。

日経平均は反発!前日比+277.95円の19,312.79円で取引終了です。

このまま正直に20000円超えるかどうか・・・。

本日の運用成績はこちらです。

screenshotshare_20150402_215404

運用成績:188,512円

お金減ってる(´・ω・`)

DDSとインバ損切りしてアクリーティブとマネースクウェア待機

DDSとインバを損切りしました。

screenshotshare_20150402_215424

想定より下がったので、損切りです。

もうね、ここは徹底することにしました。

そしたら、見事に下がっていくので、切っといて良かった(´・ω・`)

で、そのあと購入したのは、インバウンド関連のアクリーティブと、GCで上昇狙いのマネースクウェアHD。

アクリーティブは目標350円です。親会社のドンキホーテが株価を牽引していくかもしれないので、どこまで伸びるか・・・。

マネースクウェアHDは、日足で見たときの反発上昇狙い。25日移動平均線が約1か月半ぶりくらいのGCで、ここから1500円を目標に上昇していくか・・・。

今年の高値1480円を超えてくるかどうかにも注目しています。

ドル円は上昇!

今日のドル円は、午前中からずっと軟調で、レンジ相場といったところでした。

そして、相場が動いたのが、21時半。米・先週分新規失業保険申請件数と、2月米貿易収支が予想より強くて一旦ドル買いが進行したのに、その後またドル売りに。

再度23時の米2月製造業受注指数がプラスだったことからドル買いが進行したものの、またドル売りに急転。

上値が思い(´・ω・`)

思ったほどドル買いが強くないなぁ。

運用成績:29,483円

前日比:+1,056円

末尾コーナー:投資家向け関連記事やサービス!

投資家向けに関連記事やサービスをまとめました。近年はフィンテック関連のサービスや情報が話題ですので、情報収集にお役立てください。

なお常識ですが、どのサービスを利用する場合においても、必ずリスク(値動きリスク、事業者リスク、信用リスク、地政学リスク、セキュリティリスク)を確認・承知し、自己責任の原則に基づいてご利用ください。

株式

株式投資には主に楽天証券を用いています。ポイントを使った積立投資など、ポイントに絡んだサービスが充実!
created by Rinker
使い勝手が良く、口座開設するとSPU対象になるので楽天スーパーポイントもガンガン貯まる!

FX

FXには下記の口座を開設しています。使い勝手や手法はもちろん、スプレッドによって合う合わないがありますから、自分の使いやすい口座を開設して利用すると良いでしょう。
created by Rinker
主要通貨スプレッド
  • ドル円(USD/JPY):0.3銭
  • ユーロ円(EUR/JPY):1.1銭
  • ポンド円(GBP/JPY):1.0銭
  • 豪ドル円(AUD/JPY):1.2銭
created by Rinker
主要通貨スプレッド
  • ドル円(USD/JPY):0.4銭
  • ユーロ円(EUR/JPY):0.9銭
  • ポンド円(GBP/JPY):1.4銭
  • 豪ドル円(AUD/JPY):0.9銭
created by Rinker
主要通貨スプレッド
  • ドル円(USD/JPY):0.3銭
  • ユーロ円(EUR/JPY):0.5銭
  • ポンド円(GBP/JPY):1.0銭
  • 豪ドル円(AUD/JPY):0.7銭
created by Rinker
主要通貨スプレッド
  • ドル円(USD/JPY):0.3銭
  • ユーロ円(EUR/JPY):0.5銭
  • ポンド円(GBP/JPY):1.0銭
  • 豪ドル円(AUD/JPY):0.7銭
created by Rinker
特許取得の自動売買「トラリピ」が有名。主要通貨スプレッドは変動制のため下記の通り。
  • ドル円(USD/JPY):3.0~4.0銭
  • ユーロ円(EUR/JPY):4.0~5.0銭
  • ポンド円(GBP/JPY):6.0~7.0銭
  • 豪ドル円(AUD/JPY):5.0~6.0銭

ちなみに僕は、FXでは主に平均足を使う派です。ローソク足よりトレンドが掴みやすく、移動平均線と組み合わせてトレードしています。平均足についてはこちら→FXの平均足の基本・手法・見方・儲け方・考え方・戦略などまとめ

~注目:M&Aマッチングサービス~

現在、景況感の悪化に伴い、M&Aマッチングサービスで事業やサービス、メディアを売却する動きが出ています。下記記事に詳細をまとめましたので、資金繰りの案としてご検討ください。

[2020年最新版]事業や資産の売却(資金繰り)に使えるM&A(事業継承)マッチングサービスまとめ

※このメッセージは1年以上前の記事(当記事最初の更新は2015年4月2日)に出るものです。最新の情報と異なる可能性がありますので、公式サイトへアクセスするか別途お調べください。