Jonathan Fritzén(ジョナサン・フリッツェン)のオススメ曲4選!聴けば冬が心地よくなる

2015年10月18日ジャズ

どうも!Jonathan Fritzén(ジョナサン・フリッツェン)にハマっている@xi10jun1です。

最近僕がツイッターでツイートしている、Jonathan Fritzén(ジョナサン・フリッツェン)。

この人の曲は、これからの季節にピッタリなので、紹介したいと思います。

Jonathan Fritzén(ジョナサン・フリッツェン)て誰?

まずは、Jonathan Fritzén(ジョナサン・フリッツェン)について軽く解説を。

  • 出身地:スウェーデン
  • 生年月日:1982年生まれ、現在33歳
  • 職業:ピアニスト、作曲家、プロデューサー
  • ジャンル:ジャズ、スムースジャズ
  • デビューアルバム:love birds

紡ぎだされる曲のメロディは、ピアノの1音1音が柔らかいせいか、うっとりするものばかり。

ポップな曲から落ち着いた曲まで、都会的な雰囲気が強い。

冬の時期や夜中に聴くのがピッタリ!

Jonathan Fritzén(ジョナサン・フリッツェン)のオススメ曲1:Feelin’ the Groove (feat. Laila Adele)

実は、YouTubeで初めて聴いたのがこの曲です。

アップテンポですが、ピアノのメロディがしっかりと楽しめます。

コーラスとピアノのメロディのバランスが良く、とてもリズミカル♪

Jonathan Fritzén(ジョナサン・フリッツェン)のオススメ曲2:In Motion

こちらはサビにあたる「タン↑、タタ↓、タタタタン↝」のリズムが印象的な1曲です。

こうして文字にするとノリの良さそうな曲に見えますが、Jonathan Fritzénの美しいピアノプレイにかかれば、不思議と上品なメロディになってしまうのです。

冬の夜空、月を見ながら聴きたいですね。

Jonathan Fritzén(ジョナサン・フリッツェン)のオススメ曲3:dance with me

曲名の通り、ダンスミュージックに仕上がった1曲。

軽快な8ビートでありながら、Jonathan Fritzénのピアノらしさとアドリブが楽しいですね。

これはもう、車運転中に聴きたいですなぁ(*´з`)

Jonathan Fritzén(ジョナサン・フリッツェン)のオススメ曲4:Undercover

個人的には、この曲がJonathan Fritzénの曲の中で1番好きなんです!

メロディの心地よさといい、透明感といい、聴いていて全く飽きませんなぁ。

高音で繰り出されるピアノラインは、冬を心地よく過ごさせてくれること間違いなし!

まとめ:CDは手に入りにくいかも?

で、肝心のCDなんですが、アマゾンでもあまり見かけないんですよぉ。

リンク先から行くと分かりますが、かなり高額!

CD1枚で10万円超えるとか・・・。

なので、MP3のダウンロードで購入した方がいいかもしれません(;^ω^)

オススメ曲1「Feelin’ the Groove (feat. Laila Adele)」と、オススメ曲3「dance with me」と、オススメ曲4「Undercover」が収録されているアルバムはこちら(Amazonでしか見つかりませんでした)。

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※このメッセージは1年以上前の記事(当記事最初の更新は2015年10月18日)に出るものです。最新の情報と異なる可能性がありますので、公式サイトへアクセスするか別途お調べください。

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Posted by jun